アメマスのトライバルタトゥー(制作途中)

アメマスのトライバルタトゥーです。(制作途中)次回に黒で塗りつぶしと、カラフルなポイントカラーを入れて完成となります。

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20150702b

wikipedia[アメマス]より

北海道
摩周湖には巨大なアメマスがいると伝えられている。体長はほどで、湖上の船を転覆させることもあるといい、摩周湖の主とも言われている。

また支笏湖にも同様の巨大アメマスの伝承があり、頭と尾が湖の両岸に届くほどの大きさという。

大和民族の間には「地下には巨大なが住んでいる。これが暴れて地震が起きる」という伝承があるが、北海道のアイヌ民族には、「地下には巨大なアメマスが住んでいる。これが暴れて地震が起きる」という、似た様な言い伝えがある。そこで地震が発生すると、囲炉裏に小刀や火箸を刺し、「エッケウ!エッケウ!」と唱える。「エッケウ」は腰骨のことで、アメマスの腰骨を押さえつけ、地震を鎮める呪いである。

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