落款文字(篆書体のアレンジ)による森羅万象の毛筆タトゥー

落款文字(篆書体をアレンジしたもの)による森羅万象のタトゥーです。ピアスと同色のインクで仕上げております。

篆書体とは古代中国で使用されていた漢字の一形式であり、紀元前221年が中国統一を成し遂げた際に、法治の確立や度量衡の統一の他、文字の統一が行われ、小篆という漢字形式が正式に統一書体として採用されたのだそうです。

現在でも落款に使用されている文字であり、現存する(現在も使用されている)最古の文字なのだそうです。

shinrabanshouのコピーのコピー

こちらは書家さんに書き下ろしていただきました一点物の書をそのままタトゥー化させていただいております。

実はお腹周辺は以外と痛みの少ないポイントでも有ります。

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